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アディダス オリジナルス バイ エンダースキーマ

アディダス オリジナルス( adidas Originals )とエンダースキーマ(Hender Scheme)のカプセルコレクション「アディダス オリジナルス バイ エンダースキーマ(adidas Originals by Hender Scheme)」から新モデルが登場。2018年11月24日(土)よりアディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ、スキマ恵比寿、伊勢丹新宿店、ドーバー ストリート マーケット ギンザ、ユナイテッドアローズ&サンズにて発売される。

2017年秋冬にコラボレーションして以来、3度目となる今回は、フットウェアとアクセサリー計7アイテムを展開する。

新フットウェアは3モデルを展開

フットウェアでは3つの「HS ZX500 RM」を展開。デザインは、1984年にナイロンとスエードのアッパー、EVA のソールで作られたZX最初のモデル「ZX 500」をベースに、エンダースキーマを象徴するベジタブルタンニンレザーでデザインをアップデートしている。ソールは、BOOSTフォーム搭載のミッドソールと、2種類のレザーを配した。

「HS ZX 500 RM FL」は、アッパー全体にスムースレザーを贅沢に用いており、時間と共に持ち主の履き方やコンディションによって個性が強く発揮される。ホワイトとブラックのメッシュアッパーを組み合わせた「HS ZX 500 RM MT」には、スムースとシュリンクの2種類のレザーを部分的に用いることで、異なる変化を楽しめる1足に仕上げた。

初のバッグやキャップなどアクセサリー類も

アクセサリーは、4つのアイテムを揃えた。パネルキャップと2サイズ展開のトートはシボ感のあるベジタブルタンニンレザーを採用し、パンチングで施した“adidas”のロゴが目を惹くシューケースにはスムース仕上げの滑らかなレザーを採用。いずれもブラックとナチュラルカラーのコントラストが効いている。

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ナイキ エアマックス 96 II

アトモス(atmos)から「ナイキ エアマックス 96 II(NIKE AIR MAX 96 II)」が復刻。2021年4月8日(木)より国内のアトモス、SNKRS限定で発売される。

隠れた名作「ナイキ エアマックス 96 II」が復刻

数々の「ナイキ エアマックス」別注モデルを提案してきたアトモスが新たに発売するのは、2021年で25周年を迎える「ナイキ エアマックス 96 II」(当時のモデル名は「AIR MAX 97 SS」)の復刻モデル。発売当時に同時リリースされ人気モデルとなった「ナイキ エアマックス 97」とは対照的に、知る人ぞ知る隠れた名作として知られる一足だ。
ナイキ 偽物

今回はこの「ナイキ エアマックス 96 II」を、アトモスとSNKRS限定で復刻発売。「ナイキ エアマックス 95」や「ナイキ エアマックス 97」などの広く知られる人気モデルと異なり、オリジナルに忠実なディテールで復刻されるのは今回が初となる。

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ナイキの厚底スニーカー

ナイキ(NIKE)から、ブランドの新色となる「ローディシアス」を纏ったフットウェアが、を2021年7月11日(日)より一部のナイキ取扱店にて順次発売される。

白×鮮やかなピンクで“新たな時の始まり”を表現した「ローディシアス」

「ローディシアス」は、「Raw(生の)・Audaciousness(大胆さ)」という2つの言葉を組み合わせた造語。ナイキが東京のためにデザインしたこのカラーは、可視光線の全ての色が混ざり合うことで成り立つ白を基調に、ピンクブラスト、トータルオレンジ、ブライトクリムゾンといった“高揚感”を表す暖色系のパレットを合わせ、新たな時の始まりを表現した。

ラインナップのメインとなるのは、ナイキの最新技術を搭載したランニングシューズ「ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト% フライニット」だ。最大の特徴である「ズーム エア バッグ」には、ボルトグリーンを配色。また、ソールにビビッドなピンクグラデーションカラーを走らせた。アッパーにはホワイトを配色することで、各パーツがより強調されている。

また、「ナイキ ズームX ヴェイパーフライ ネクスト% 2」は、ホワイトのアッパー、ソールがベース。シューズ前方とインソールにピンクやオレンジをアクセントとして配色している。

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ルイ・ヴィトン×(RED)の新作メンズスニーカー

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)は、新作メンズスニーカー「ルイ・ヴィトン I (RED) トレイナー」を、2021年3月下旬より一部のルイ・ヴィトン ストアなどで発売する。

ルイ・ヴィトン×(RED)の新作メンズスニーカー、モノグラムエンボスを施したホワイト×レッドアッパー|写真1

ヴィトン パロディ
「ルイ・ヴィトン I (RED) トレイナー」は、ヴァージル・アブローがルイ・ヴィトン メンズ アーティスティック・ディレクターに就任した2019年春夏コレクション以降、ルイ・ヴィトンのアイコニックなスニーカーとして展開されている「LVトレイナー」をベースにしたシューズ。

ルイ・ヴィトン×(RED)の新作メンズスニーカー、モノグラムエンボスを施したホワイト×レッドアッパー

どこか懐かしいシルエットとバスケットボールシューズから着想を得たラインが特徴的な「ルイ・ヴィトン I (RED) トレイナー」は、ホワイトとレッドの配色が目を引く。

ホワイトレザーアッパーにはモノグラム・モチーフのエンボス加工を施し、ソールにはモノグラム・フラワーを配した。タンに配されたLVロゴや、シューレースに付けたタグなど、遊び心に溢れたディテールにも注目だ。

ルイ・ヴィトン×(RED)の新作メンズスニーカー、モノグラムエン

尚、「ルイ・ヴィトン I (RED) トレイナー」は、エイズ対策に取り組む非営利団体(RED)とルイ・ヴィトンのコラボレーションアイテム第2弾。2019年には第1弾としてパフュームド キャンドルが発売された。「ルイ・ヴィトン I (RED) トレイナー」を1点購入するごとに200ドルが、(RED)の活動を支援するために「グローバルファンド(世界エイズ・結核・マラリア対策基金)」に寄付される。

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ナイキラボ×アンダーカバー「GYAKUSOU」

ナイキラボ(NIKELAB)から、アンダーカバー(UNDERCOVER)・高橋盾が手掛けるGYAKUSOU(ギャクソウ)の最新コレクションが登場。2021年7月9日(金)より、ナイキ原宿などで発売予定。

GYAKUSOUロゴを散りばめた「ナイキ ズームエックス ヴェイパーフライ ネクスト%」

コラボレーション10周年を記念した今回のGYAKUSOUコレクションでは、シューズに加え、ウェアやアクセサリーを展開。中でも注目は、革新的な性能でマラソン界を席巻している厚底ランニングシューズ「ナイキ ズームエックス ヴェイパーフライ ネクスト%」だ。

注目は、GYAKUSOUならではの大胆なデザイン。メッシュなど異素材を組み合わせたアッパーには、“GYAKUSOU”や“UNDERCOVER LAB”のグラフィックが随所にあしらわれている。

通常モデルにはない、ダイナミックな配色も魅力。シックなミッドナイトスプルースをメインカラーにしたモデルは、ディープバーガンディやセイルなどをパーツごとに配し、落ち着いたトーンにまとめている。一方、ビビッドなユニバーシティレッドが印象的なモデルは、つま先やシュータンにブラッケンドブルーをあしらい、鮮やかなカラーを際立たせた。

“風車”ロゴ入りジャケット&パンツなどウェアも

最新の機能性を搭載しつつ、レトロな雰囲気に仕上げたウェアもラインナップ。メンズ向けのジャケットやセットアップでも着用できるショートパンツ、Tシャツ、キャップには、1972年に使用されていた、ナイキのスウッシュが“風車”のように並んだスウッシュ サンバーストロゴがあしらわれている。
そのほか、優れた通気性と動きやすさを兼ね備えたウィメンズ向けのユーティリティ ショートパンツや、ソックスなども展開される。

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プーマ“ポップアート”着想のカラフルスニーカー

プーマ(PUMA)より、現代ポップアーティストのロメロ・ブリット(Romero Britto)とのコラボレーションによるカプセルコレクションが登場。2021年7月17日(土)より、プーマストア原宿、プーマストア大阪、プーマストア京都、プーマストア福岡ほかにて発売される。

現代ポップアーティストのグラフィック効いたコレクション
プーマ“ポップアート”着想のカラフルスニーカー、ロメロ・ブリ

コラボレーション相手となったロメロ・ブリットは、「愛、希望、幸福」をキーワードにした色彩豊かな作品で知られる世界的アーティスト。ポップアートとグラフィティアートを融合させるなど、鮮やかなスタイルが特徴的だ。

プーマ“ポップアート”着想のカラフルスニーカー、ロメロ・ブリ

今回のコレクションでは、プーマとブリットのスタイルに加え、90年代のイメージを採用。パープルとオレンジの鮮やかな組み合わせをベースに、ブリットの躍動感溢れるグラフィックを施している。

プーマの定番スニーカーは彩り豊かに
プーマ“ポップアート”着想のカラフルスニーカー、ロメロ・ブリ

プーマの人気スニーカー「RSコネクト(RS-CONNECT)」や「バスケット(BASKET)」、「ワイルド ライダー(WILD RIDER)」は、アッパー全体に彩りのあるプリントやグラフィックをまとって登場。遊び心の効いた楽しいデザインに仕上がった。

プリント乗せたTシャツやパンツ
プーマ“ポップアート”着想のカラフルスニーカー、ロメロ・ブリ

他にも、ユニセックスのTシャツやスウェットパンツなどがラインナップ。どのアイテムもラバープリントや刺繍が施され、インパクトのある品揃えとなった。

ネイバーフッド×アンディフィーテッド

ネイバーフッド(NEIGHBORHOOD)から、アンディフィーテッド(UNDEFEATED)、アディダス(adidas)とのコラボレーションによるユニセックススニーカー「ZX800」が登場。2021年4月16日(金)よりネイバーフッドなどで発売される。

トリプルコラボレーションによるスニーカーは、1989年に誕生したアディダスのシューズ「ZX800」がベース。マットなシンセティックレザーと艶のあるメッシュをコンビネーションさせた、ユニークなアッパーを纏っている。

ネイバーフッド、アンディフィーテッドのブランドネームを配置したシュータンには、小さなジッパーポケットを搭載。レースには、シューズ全体のカラーに合わせたミックスコードを採用している。

ネイバーフッドとアンディフィーテッドによる、“SOMEDAY THIS PAIN WILL BE USEFUL”をコンセプトワードにした第2弾コラボレーションコレクションも登場。両ブランドのネームや“有刺鉄線”風にアレンジしたアンディフィーテッドのロゴと共に、コンセプトワードを配したロングスリーブTシャツを用意する。

また、フロント中央にロゴを配したシンプルなデザインを含む、2パターンのTシャツも用意。カラーは、ロングスリーブTシャツ、Tシャツ共にブラックとホワイトの2色展開となる。

ディオールのメンズスニーカー「B23」

ディオール(DIOR)のメンズアイコンスニーカー「B23」に“シューレースチャーム”をつけて自分だけの一足にできるパーソナリゼーションサービスが登場。ディオール ブティック 取扱店舗、公式オンラインブティックで展開される。

ディオールの「B23」は、クラシカルな“ディオール オブリーク”柄とクリアラバーのパネルをコンビネーションしたスタイルが象徴的な人気メンズスニーカー。ハイカットとローカットの2モデルを取り揃えている。

パーソナリゼーションサービスではこのシューズのシューレースに好みのチャームを飾りつけることが可能。複数個を重ね付けすることもできるので、自分だけの一足が手に入る。

シューレースチャームのバリエーションは、メゾンを象徴する“CD”シグネチャーや“DIOR”ロゴなど。シルバーやゴールド、 マットブラック仕上げのチャームが、足元から個性を演出してくれる

「LV トレイナー・ライン スニーカー」に新作4型

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)は、メンズスニーカー「LV トレイナー・ライン スニーカー」の新作をルイ・ヴィトン 一部ストアなどにて2020年11月13日(金)より順次発売する。

「LV トレイナー・ライン スニーカー」は、メンズ アーティスティック・ディレクターのヴァージル・アブローがバスケットボールシューズから着想を得てデザインしたシューズ。2019年春夏コレクションのランウェイにて発表されて以来、定番シューズとして展開されている。今回は新作として、4モデルがラインナップに仲間入りを果たす。

ホワイトのカーフレザーアッパーに、ブルー、レッドを加えたトリコロールカラーのモデルは、サイドにLV イニシャルをオン。ソールにはモノグラム・フラワーを配し、さりげないアクセントを効かせている。
ルイヴィトン 偽物

華やかなメタリックシルバーカラーが目を引くシューズには、メゾンのネームが手書き風にあしらわれている。テクニカルラバーアウトソールにはジェルのインサートを組み込み、小ぶりなLV イニシャルを配して都会的な雰囲気を演出する。

モノグラム・エクリプス キャンバスとスエードを組み合わせ、質感のコントラストを表現したスニーカーも登場。ブラックのアッパーがシックさを見せる一方で、ホワイトのソールがクリーンなムードをもたらしている。

また、ヴィヴィッドなグリーンのシューズは、エンボス加工でアイコニックなモノグラム・モチーフとLV イニシャルを表現し、プレイフルな印象を演出。ソールからアッパーに至るまで全て同色で統一した、アイキャッチなカラーリングでストリートテイストに仕上げた。

ニューバランス「M1300」

ニューバランス(New Balance)のアイコンスニーカー「M1300」から、初の日本製「M1300JPJ」が登場。ユニセックスモデルが、2020年7月17日(金)より、東京・日本橋浜町に同日オープンするコンセプトストア「ティーハウス ニューバランス」、ニューバランス公式オンラインストアで発売される。

「M1300」から初のメイドインジャパンモデル

「M1300JPJ」は、「M1300」のオリジナルモデル発売35周年を記念して誕生するもの。「M1300」は1985年から現在にいたるまで、オリジナルに準じたメイドインUSAかつヌバック&メッシュのアッパー素材でのみ復刻されてきたが、今回はオリジナルのカラーやディテールはそのままに、メイドインジャパンかつ最高級国産フルヌバックレザーに素材をアップデートして発売される。

日本の工房でフルハンドメイド

「M1300JPJ」は、ニューバランスとグローバル・パートナーシップを結んでいる日本の工房「ミムラボ(M.lab)」で製作。普段はアスリートに向けたパフォーマンス・ランニングシューズを製造している職人たちが、レザーシューズ本来のクラシックな製造工程を用いて、フルハンドメイドで仕上げている。

メイドインUSAでは機械を用いて吊り込みをするところを、1足1足手作業によって行っており、「M1300」伝統のシルエットである「SL-2」ラストの形状により沿った、フィット感のあるシューズを作り上げた。

国産の最高級レザーを使ったアッパー

アッパーには、100年超の歴史を持つ日本を代表するタンナー「山陽」が厳選した、きめ細やかなステアハイドを採用。

ステアハイドは、牛一頭、1スキンの染色工程で色ブレやばらつきが大きくでること、また高コストであることなどを理由に、スニーカーにはメイン素材として採用されることが少ない素材だ。今回は、染色可能なステアハイドの選定と、国産の丁寧な染色作業によって、アッパーへの起用が叶った。

“アルファベット”を名前に冠した26足のスニーカーシリーズ「A-ZX」

アディダス オリジナルス(adidas Originals)から新スニーカー「R - Retro : ZX 1000C」が、2020年8月7日(金)よりアディダス オリジナルス フラッグシップ ストア 原宿・新宿ほか取扱店にて発売される。

“アルファベット”を名前に冠した26足のスニーカーシリーズ「A-ZX」

2008年から2009年にかけてデビューしたアディダス オリジナルスの「A-ZX」シリーズ。2020年秋冬シーズン、アディダスは「A-ZX」シリーズのデビュー以来初となる、AからZまでアルファベットの頭文字をモデル名に冠した全26足のシューズを連続でリリースする。
Dior B23 偽物
第1弾は「ZX 1000C」シリーズの初代モデルを初復刻

シリーズ第1弾のアルファベットは“R”。「R – Retro(レトロ)」として、1980年代後半に登場したアディダスのスニーカー「ZX 1000C」シリーズのファーストモデルを初めて復刻する。

「R - Retro : ZX 1000C」は、モノクロの合成スエードとナイロン製メッシュアッパーを組み合わせたアッパーをベースに、アディダス オリジナルス伝統のブルーをスリーストライプス、つま先、ヒール部分に配した。


クリーム色のアウトソールには、足の安定性を向上させる「トルションシステム」が搭載されている。

なお「A-ZX」シリーズは、本モデルを皮切りに、世界で注目を集めるパートナーとのコラボレーションやアディダスのアーカイブモデルから着想したモデルを続々と展開予定。アルファベット1文字につき1モデルずつ登場するので、第2弾以降のモデルにも注目だ。

VANSの“フレイムパターン”が復刻

VANS(ヴァンズ)から、“フレイムパターン”のスニーカーコレクションが復刻。2021年6月19日(土)より、オープン1周年を迎えたVANSストア原宿にて先行発売される。

古き良きアメリカンカルチャーから派生し、パンク・スケートなど様々なカルチャーをバックグラウンドに感じさせる炎のモチーフをあしらったVANSの“フレイムパターン”シリーズ。不定期的(直近では2020年)にリリースされる度に人気を博している限定モデルが、再び復刻。

「オールドスクール」&新登場の「チャッカ」の2モデル

今回は、VANSの定番モデルであり、近年ではファッションアイテムとしての人気も高まっている「オールドスクール(Old Skool)」に加え、スケーターやサーファー、バイカーから愛されてきた往年の名作「チャッカ(CHUKKA)」が新たにラインナップ。いずれもブラックのアッパーとホワイトのミッドソールを合わせたシンプルなスタイルをベースに、炎のモチーフが大胆にデザインされている。

アディダス「ポケモン」コラボスニーカー&Tシャツ

アディダス(adidas)とポケモンのコラボレーションによる新作コレクションが登場。ユニセックス&キッズのスニーカーなどが、アディダス ブランドコアストア 各店、スポーツオーソリティ各店、アスビー、ジーフット、ポケモンセンターなどで、2020年1月22日(水)より順次発売される。

アディダスとポケモンのコラボレーションによる新作コレクションは、ゲームシリーズ「ポケットモンスター」の初期を彷彿とさせる8ビットグラフィックスから着想を得たデザインが特徴。ピカチュウをはじめとする人気キャラクターをピクセル化したグラフィックを、ユニセックス&キッズのスニーカーやウェアなどに配している。
Dior B23 偽物

大人向けに展開されるのは、ユニセックスのスニーカーとTシャツ。スニーカーは、ランニングスタイルの「フォスフィア(adidas Phosphere)」のソールに、モノトーンでポケモンを描いたモデルを用意した。

Tシャツはアディダスのブランドロゴに、ピカチュウ、ゼニガメ、ヒトカゲ、フシギダネ、イーブイをあしらったデザインなどを取り揃える。

キッズは、スニーカーをはじめ、3月以降順次発売となるトラックスーツ、ショーツ、Tシャツを展開。スニーカーは、ピカチュウをあしらった「アドバンテージ(adidas Advantage)」と、グラフィカルなソールにもこだわった「フープス ミッド2.0(Hoops Mid 2.0)」の2種類が揃う。

かっこよくて歩きやすいスニーカーが色々♪


ナイキはスマートなシルエットの「スポーティ&洗練されたデザイン」が魅力的。カジュアル・マニッシュ・リラックスなどなど、意外と色んなコーデに使っていける万能なスニーカーです。

【チャレンジャー】
1979年に登場したランニングシューズを今時らしくモデファイした名モデル♪。トレンドのレトロ風味もあいまってデイリーに活躍すること間違いありません。

【タンジュン】
軽さとシンプルデザインにこだわった新モデル。長時間歩いても疲れにくいので、ウォーキングやお出かけにも重宝します♪

【プリモントリオール レーサー】
スタイリッシュでカッコいい★ 抜群の通気性と耐久性も備えたカジュアルユースの大人気モデル。

「マカロン」カラー&グラフィックを採用

スタジオ セブン(STUDIO SEVEN)から、ニューバランス(New Balance)とミタスニーカーズとトリプルコラボレーションしたスニーカーが登場。メンズ&レディースサイズが、2020年4月29日(水・祝日)よりミタスニーカーズ店頭と、スタジオ セブン、ニューバランス、ミタスニーカーズ公式オンラインストアで発売される予定だ。

コラボレーションスニーカーのベースとなったのは、ニューバランスのランニングカテゴリーから1996年に発売された名作「850」をアップデートした「ML850」。人気スニーカーに、“マカロン”からインスピレーションを得たパステルカラーやモチーフを落とし込んでいる。

ホワイト、ブラック、ライトグレーを基調としたボディには、ピンクや水色、パープルといった“マカロン”カラーを散りばめて。ヒール部分には、“マカロン”グラフィックをあしらった。トリプルコラボレーションの証としてインソールにはスタジオ セブンのアイコン「コーションロゴ(Caution Logo)」とミタスニーカーズのシグネチャー「チェーン リンク フェンス(金網)」、3ブランドのロゴマークを配している。

マテリアルにもこだわり、アッパーはナイロンメッシュ、スエード、シュリンクレザー、ヌバックなどを用いた異素材ミックススタイルに。機能性も重視し、脱ぎ履きを容易にするプルストラップを新たに設置した。

デニム素材の「カプシーヌ」

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の2019年春夏コレクションから、新作レディースバッグを紹介

アイコンバッグ「カプシーヌ」には、デニム素材の新色がラインナップ。ハンドルやストラップ、LVイニシャルパーツには、真っ赤なレザーをあしらい、コントラストを効かせている。フラップやバッグ上部には、コットンの繊細なフリンジを配して華やかに。ハンドバッグとしてはもちろん、取外し可能なストラップ付きでショルダーバッグとして使うこともできる。

横尾忠則の作品を落とし込んだカラフルスニーカー


2020年1月より、UGGの厚底スニーカー「UGG CA805」をベースに毎月異なるテーマで展開している「12×12」コレクション。10月は、日本人アーティスト・横尾忠則の作品を落とし込んだ4型をラインナップする。

アッパーには、横尾忠則の代表作である「Self-Portrait」と「Wonderland II」のパターンやモチーフを使用。「CA805 X Yokoo Self Portrait」は、レッドをメインにビビッドカラーのパーツを組み合わせ、ユニークなビジュアルに仕上げている。

一方「CA805 X Yokoo Wonderland」は、メインカラーにレッド、ブルー、パープルを使用した3つのマルチカラーを用意する。

Baker 36


こちらは「ベイカー」の36mmモデルでちょっぴり大きめ。
メンズっぽいサイズだけれどルックスは上品。大人カジュアルに活躍してくれます。

“星を散りばめた”ペイズリー柄スニーカー


「プロライド SK PS OX(PRORIDE SK PS OX)」は、アーカイブのバスケットボールシューズをスケート仕様にアップデートしたスニーカー。アッパーには、小さな星をさり気なく散りばめたオリジナルのペイズリー柄を採用した。
カラーは、あらゆるコーディネートに取り入れやすいベーシックなブラック1色で展開。ホワイトのスペアシューレースが付属するので、気分に合わせて付け替えられる。

カルティエの腕時計「パシャ ドゥ カルティエ」に存在感あるクロノグラフ&華奢な30mmケースの新作

カルティエ(Cartier)は、アイコンウォッチ「パシャ ドゥ カルティエ」の2021年新作腕時計を2021年4月より順次発売する。

「パシャ ドゥ カルティエ」から2つの新モデル

「パシャ ドゥ カルティエ」は、1985年の誕生以来人気を誇る、大胆でグラフィカルなシグネチャーを取り入れた腕時計。円形のダイアルの中央には、レールウェイミニッツトラックがスクエアを描き、2つの図形の出会いの中で時を刻む。2020年には刷新され、デザイン性が向上しただけでなく、人間工学に基づいて快適な付け心地も実現した。

そして2021年、「パシャ ドゥ カルティエ」の鍵となる新たな2種類のモデルが誕生する。

存在感のある41mmのクロノグラフモデル

41mmのクロノグラフモデルは、目盛り付き回転ベゼルと2つのプッシュボタンを配してより存在感あるデザインに。また、パシャ初のクロノグラフウォッチとなった歴史的モデルを踏襲し、ブルーカボションがセットされた2つのボタンはボリューム感あるサイズ感に仕上げた。

時計の心臓部には、「キャリバー 1904-CH MC」カルティエ マニュファクチュール ムーブメントを搭載。時を刻む様子は、サファイアクリスタル ケースバッグから眺めることができる。ワンプッシュでストラップの付け替えも可能かつ、道具なしでメタル製ブレスレットの長さ調節ができるのも新たな「パシャ」の魅力だ。

ジュエリーのように身に着けられる新サイズの30mmモデル

華奢な腕にも馴染みやすく、まるでジュエリーのように身に着けられる新サイズの30mmケースも登場。フェミニンなサイズのこのウォッチは、リューズカバーに隠れる場所へイニシャルエングレービングができるほか、41mmのクロノグラフモデルと同じくブレスレットおよびレザーストラップの交換を容易にできる。

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